株式投資でさらにしあわせになりたい40代です。
いつまで続くのこの戦争!?
資金が減り続けています。
今日もお金が足りなくなって60万円をSBI証券に入金しました。
ちいかわマグネットコレクションガム2

スーパーなどでチラチラ見ていますが、見当たりません。
くりまんじゅう先輩の「パパーン!」が欲しかったです。
アメリカとイラン






今日は以前から言われていた期限がきます。
それは日本時間の4月7日(火)の午前9時です。
トランプ大統領は
「イランの発電所も橋も一つも残らないだろう」と威嚇しています。
これに対してイランは
「無力で神経質、錯乱し、愚かな行為だ」
「地獄の門はお前に開かれる」
と反発しています。
毎回ですが、売り言葉に買い言葉です。
これだけお互いがヒートアップしていますが
水面下では45日間の停戦協議を行っているようです。
イランとアメリカは建前上は口で強く言ってけん制している印象を受けます。
この2カ国間ではどうしようもないから他国が導いて停戦に向けて動いていきそうです。
原油は上昇したのに日本株は暴落しなかった



今日の原油は1バレル当たり115ドルとまで上昇していました。
いままでの日経平均株価であれば2,000円以上は暴落していたはずです。
なんで暴落しない?
- 市場の「慣れ」が生じている可能性
- 代替ルートを経由して来月から本格的に日本へ届くから
- 高市総理が「来年の年明けまで確保できる」と発言したから
- 45日間の停戦協議の可能性が出てきたから
- OPECプラスが石油を増産することに合意したから
以前イランは日本に対してホルムズ海峡の通過許可を出していました。
これに対して日本はアメリカのことも気遣い慎重な立場を示していました。
しかし、その後トランプ大統領は「ホルムズ海峡のことは日本が自分でやれ」と発言しました。
これを受けて日本は事実上アメリカの顔色をうかがわなくても自由に動けるようになりました。
実際イランは現時点で日本は友好国としているとの発言がありました。
茂木外相がイランのアラグチ外相と電話協議もしています。
今後はどうなる?
トランプ大統領は過激な発言ばかりしますが、なんだかんだ発言のみで終わりそうな気がします。
原油輸入に関しても「最悪」な状況は脱したように思います。
たとえ戦争が続いたとしても、日本としては極論を言えば「原油さえ輸入できれば」大きな動揺はなくなりそうです。
なのでここから先は上昇していく確率の方が高いと予想しています。
4月6日(月)の売買銘柄
| 楽天証券 | ||
売却銘柄 | 3399 山岡家 | 100株 |
| 2267 ヤクルト | 100株 | |
| SBI証券 | ||
| 購入銘柄 | 1570 日経レバ | 20株 |
| 売却銘柄 | 4689 LINE | 5,000株 |
4月6日の実現損益
| 証券会社 | 実現損益 |
|---|---|
| 楽天証券 | +25,501円 |
| SBI証券 | -53,639円 |
| SMBC日興証券 | 0円 |
| マネックス証券 | 0円 |
| 合計収支 | -28,138円 |








