株式投資でさらにしあせになりたい40代です。
今日は正直もっと下落すると思っていました。
しかし以外にも阿鼻叫喚とはなりませんでした。
持ち株のほぼすべて見事な含み損となりました。
見慣れたものです。
「エニマイくじ ちいかわ」が7月下旬に開催。

くりまんじゅう狙いで引きます!
ちいかわってこんなにいろんなパターンで商品が出ているんですね。
くじ、プライズ、ちいかわマーケット。
お金が・・・。
アメリカ・イランどうなってる?
トランプ大統領は
「合意はかなり早く成立する可能性がある」
と発言。
もうオオカミ少年になってきているトランプ大統領。
あと何回目の発言が本物になるのか・・・。
その後もトランプ大統領は
「イランは大半の項目に同意した」と主張
本当か?
原油が全然下落していません。
夜間の日経平均株価はまた暴落してるし。
最近では1,000円以上の下落じゃないと「そんなに下落しなかった」
とおかしな感覚になってます。
イスラエルは?



まだまだ攻撃を仕掛けています。
アメリカとイスラエルの考えが違うので、今後はここイランとの交渉を決裂させそうです。
アメリカは戦争終わりたい、イスラエルはイランを殲滅したい。
双方の考え方が異なります。
イランはどうか?



①イランは「戦争を終わらせるかはイランが決める」と主張しています。
こりゃ終わんねーな。
②ホルムズ海峡の通行量も徴収すると主張しています。
一隻あたり3億円以上。異常だ。
③イランNPT脱退説
NPT:核拡散防止条約
「核兵器を持っていない国は今後も持たないことを約束する」というもの。
これを脱退するということは「自由に核兵器を作る」ということになります。
ますますヤバイ国へと変貌を遂げていきます。
トランプ大統領はカーグ島が欲しいらしい



- カーグ島はペルシャ湾に浮かぶ島
- イラン本土から24km沖にある
- イランの主要な石油拠点で原油輸出の90%がこの島を経由してホルムズ海峡へ
- この島を占拠すればイランの生命線を絶たれる可能性あり
パウエル議長の発言
3月30日(月)の23:30に発言がありました。
Xでは話題に上げている人もいましたが、今回の戦争中にはパウエル議長の発言でどうにかなるものではありません。
- FRBの両方の債務(最大雇用・インフレ抑制)にリスクがある
- 過去の債券購入がインフレを招いた兆候はない
- FOMCは2%のインフレ目標を達成する
- FRBの制作手段は供給ショックに対して実質的な効果を持たない
今回の戦争にはFRBは何の解決にもならないと言っています。
利下げも利上げもせずに様子見といった感じ。
4月のFOMCは28,29日の予定。








